【比較】Adobe Creative Cloud 「Pro」「Standard」どっちを選ぶ?価格や機能の違いを徹底解説
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Adobe CCの新プラン「Creative Cloud Pro」と「Standard」、どっちを選べばいいの?
Adobe Creative Cloudの「Creative Cloud Pro」と「Creative Cloud Standard」。2025年8月に旧コンプリートプランが2つに分かれたことで、「どっちが自分に合っているの?」と迷う方も多いと思います。
本記事では、ProとStandardの料金・機能・生成AI・モバイルアプリの違いと選び方を解説します。先に結論を書くと、以下の通りです。
Creative Cloud Proがおすすめの人
- 生成AIを日常的に使う人・使いたい人
- iPad・スマホでもPhotoshopやIllustratorを使う人
- 外部AIモデル(Nano Banana、GPT、Veoなど)にもアクセスしたい人
Creative Cloud Standardがおすすめの人
- 費用をできるだけ抑えたい人
- デスクトップアプリをメインに使う人
- 生成AIはほぼ使わない、月数回のみの人
【この記事を書いた人】
Adobe使用歴20年以上のフリーランスWebデザイナー。Adobe CCを何とか安く使うべく常にセールや動向をチェックしている、Apple/運動好きな2児の母。プロフィール詳細
目次
ProとStandard、どっちを選ぶ?【かんたん判断ガイド】
ProとStandardのどちらにするか迷っている方は、以下の4つの質問を参考にしてみてください。
① 生成AI機能をどのくらい使う?
- 生成塗りつぶしや生成拡張(標準生成)を頻繁に使う、またはAI動画生成・音声翻訳なども使いたい → Pro (標準生成が無制限+プレミアム生成が月4,000クレジット)
- 月に数回使う程度、またはほぼ使わない → Standard (標準生成が月25クレジット。プレミアム生成は利用不可)
② Nano bananaやGPT Imageなど、アドビ以外のAIモデルも使いたい?
- Firefly上で外部AIも試したい → Pro (GPT Image、Nano banana、Imagen、Veo、Fluxなどに対応)
- AdobeのAI機能だけで十分 → Standard
③ iPad・スマホでも制作する?
- iPad版IllustratorやPhotoshop web版を使う → Pro (モバイル・Webアプリがフル機能)
- PCのデスクトップアプリだけで十分 → Standard
④ 月額2,600円の差をどう考える?
- 上記①〜③に当てはまるものがある → Pro (9,080円/月)
- どれも当てはまらない。コストを抑えたい → Standard (6,480円/月)
①〜③がすべて「Standard」なら、迷わずStandardでOK。逆にひとつでも「Pro」に当てはまるなら、Proの方がストレスなく使えると思います。
各機能の詳細は、この後の「機能の違い」と「料金比較」で解説しています。
単体プランとの比較も検討しよう
使うアプリが1〜2本に限られている場合は、単体プランの方が安くなるケースもあります。
たとえば、Photoshopを含むフォトプランは月額2,380円(年間プラン 月々払い)。Photoshopだけが目的なら、Standardの月額6,480円よりもコストを抑えられます。
一方、3本以上のアプリを使うなら、StandardやProの方が割安になる計算です。自分が使うアプリの本数も判断材料のひとつとして考えてみてください。
プランによって付与される生成AIのクレジット数が異なるので、あわせて確認しておきましょう。
参考プランに含まれる月間生成クレジット数はいくつですか?
| 年間プラン 月々払い(月額) |
年間プラン 一括払い(年額) |
|
|---|---|---|
| フォトプラン | 2,380円/月 | 28,480円/年 |
| 単体プラン × 1本 | 3,280円/月 | 34,680円/年 |
| 単体プラン × 2本 | 6,560円/月 | 69,360円/年 |
| 単体プラン × 3本 | 9,840円/月 | 104,040円/年 |
| Creative Cloud Standard 全ソフト使い放題 |
6,480円/月 | 72,336円/年 |
| Creative Cloud Pro 全ソフト+全AI機能 |
9,080円/月 | 102,960円/年 |
プラン選びで迷った場合は、以下の記事も参考にどうぞ。
Creative Cloud ProとStandardの内容・機能の違い
ProとStandardの違いを項目別に見ていきます。大きな違いは、生成AI機能の範囲とモバイル・Webアプリへのアクセスの2点です。デスクトップアプリは両プランとも共通で使えます。
| Creative Cloud Standard |
Creative Cloud Pro |
|
|---|---|---|
| デスクトップアプリ Photoshop、Illustrator、Premiere、Acrobatなど20以上 |
○ | ○ |
| モバイル・Webアプリ Photoshop、Lightroom、Illustratorなどのモバイル・Web版 |
△ 一部アプリは基本機能のみ |
○ |
| 標準の生成機能 Photoshopの生成塗りつぶしなど |
25クレジット/月 | 無制限 |
| プレミアム生成機能 Fireflyの動画生成、外部AIなど |
× | 4,000クレジット/月 |
| アドビ以外の生成AI OpenAI GPT、Google Imagen、Veoなど |
× | ○ |
| Fireflyボード(beta) | ○ | ○ |
| クラウドストレージ | 100GB | 100GB |
デスクトップアプリはどちらも同じ
従来のコンプリートプランと同様、ProとStandardの両方で20以上のデスクトップアプリが使えます。Photoshop、Illustrator、Premiere、After Effects、InDesign、Acrobat Proなど、主要なアプリはすべて含まれています。
- Photoshop
- Illustrator
- Adobe Premiere
- Acrobat Pro
- InDesign
- After Effects
- Lightroom
- Adobe XD
- Animate
- Lightroom Classic
- Dreamweaver
- Dimension
- Audition
- InCopy
- Character Animator
- Capture
- Adobe Fresco
- Bridge
- Adobe Express
- Premiere Rush
- Photoshop Express
- Media Encoder
- Aero
- Adobe Scan
- Fill & Sign
- Acrobat Reader
Adobe Fonts、Creative Cloudライブラリ、クラウドストレージ(100GB)などのサービスも両プラン共通です。
Adobeアプリの特徴や機能の詳細については、以下の記事でまとめています。
使用できるモバイル・Webアプリの違い
Creative Cloud ProはAdobeのモバイル・Webアプリをフル機能で利用できますが、Standardはアプリによって制限されます。
| アプリ | Creative Cloud Standard |
Creative Cloud Pro |
|---|---|---|
| Acrobat | ○ | ○ |
| Adobe Express | ○ | ○ |
| Adobe Fresco | ○ | ○ |
| Adobe Podcast | ○ | ○ |
| Illustrator web版 (Beta) |
○ | ○ |
| Photoshop Express | ○ | ○ |
| Premiere Rush | ○ | ○ |
| Adobe Firefly | 標準の生成機能のみ | ○ |
| Lightroom モバイル版 |
基本機能 | ○ |
| Photoshop iPad版 |
基本機能 | ○ |
| Photoshop iPhone版 |
基本機能 | ○ |
| Photoshop web版 |
× | ○ |
| Illustrator iPad版 |
× | ○ |
| Lightroom webギャラリー |
× | ○ |
特に注意したいのが、iPad版IllustratorとPhotoshop web版はStandardでは使えない点です。iPadでイラストやデザインを描いている方は、Standardだと作業環境に影響が出る可能性があります。
Lightroomモバイル版、Photoshop iPad版、Photoshop iPhone版の基本機能(Standardで利用可)とフル機能(Proで利用可)の違いについては、以下のページをご覧ください。
Creative Cloud個人版プランでwebとモバイルからアクセス(Adobe公式サイト)
生成AI機能の違い
ProとStandardで最も大きな差が出るのが、生成AI機能です。Adobeアプリの生成AIには「標準生成機能」と「プレミアム生成機能」の2種類があり、使うたびに「クレジット」を消費する仕組みとなっています。クレジット数は毎月リセットされます。
「標準の生成機能」とは?Standardの25クレジットで足りる?
標準の生成機能とは、Creative Cloudに標準搭載されている生成AI機能のことです。たとえばPhotoshopで画像の不要な部分を削除して自然な背景を生成(生成塗りつぶし)したり、画像の外側に新たに背景を広げたり(生成拡張)する機能が含まれます。
標準の生成機能は、1回の生成ごとに1クレジットを消費します。標準の生成機能に対するクレジットは、Standardは月25クレジットに対して、Proは無制限です。

たとえば、上の画像の自転車を自然に削除したい場合、自転車を選択して生成ボタンを1回押すと1クレジット消費します。

1回でうまくいけば良いのですが、意図する仕上がりに辿り着くまでに数回生成することもあります。この写真は3回生成したので、3クレジット消費しました。

こちらは選択範囲内にポメラニアンを生成した例です。

毛の色を指定しなかったのがよくなかったですが、想像していた毛色のポメちゃんではなく、何となく違和感のある遠近感です。こちらは1回の生成で1クレジット消費しています。
イメージ通りの画像を生成するために、何回か生成しなければならないこともあるので、Standardの月25クレジットでは足りないと感じる場面が出てくるかもしれません。
クレジット数で仕上がりを妥協したくないですよね…。
クレジットは追加購入もできますが、日常的に標準の生成機能を使う方は、Proを選ぶ方がよさそうです。
「プレミアム生成機能」とは?
プレミアム生成機能は、Adobe Premiereの「生成延長」や、Adobe Fireflyの「テキストから動画生成」「画像から動画生成」「動画や音声を翻訳」などの高度な生成AI機能です。1回の使用クレジット数が通常より多くなります。
プレミアム生成機能はCreative Cloud Standardでは使えません。Proでは月4,000クレジットが付与されます。
4,000クレジットで、5秒の動画を最大40本生成、または最大14分の動画と音声を翻訳できます。
アプリごとの「標準生成」と「プレミアム生成」でできることは以下の通りです。
| アプリ | 標準生成機能 | プレミアム生成機能 Proのみ |
|---|---|---|
| Photoshop |
|
該当なし |
| Illustrator |
|
該当なし |
| Premiere | 該当なし |
|
| Lightroom |
|
該当なし |
| InDesign |
|
該当なし |
| Adobe Firefly |
|
|
| Adobe Express |
|
|
* は現在クレジットを消費しません。
プレミアム機能で使用される生成クレジット数
Proのプレミアム機能で消費されるクレジット数は以下の通りです。Proでは月4,000クレジットが付与され、毎月リセットされます。
| プレミアム機能 | 画質 | クレジット数 |
|---|---|---|
| 動画生成 | 24FPSで1080p | 100クレジット/秒 |
| 24FPSで720p | 50クレジット/秒 | |
| 24FPSで540p | 20クレジット/秒 | |
| 動画を翻訳 および音声を翻訳 |
状況によって異なる | 5クレジット/秒 |
| 翻訳とリップシンク * | 4K | 15クレジット/秒 |
| 1080p | 10クレジット/秒 | |
| 効果音を生成(Beta) | 1回の生成ごとに10クレジット | |
| テキストから アバター生成(Beta) |
最大1080p | 1回の生成ごとに10クレジット |
| パートナーモデル | 状況によって異なる | 詳しくはこちら |
| Firefly Image 4 Ultraモデル |
該当なし | 1回の生成ごとに20クレジット 1回の生成ごとに1つの画像 |
| Premiereの生成延長 | 30FPSで4K | 限定期間中は差し引かず、その後は175クレジット/秒 |
| 30FPSで1080p | 限定期間中は差し引かず、その後は125クレジット/秒 | |
| 30FPSで720p | 限定期間中は差し引かず、その後は75クレジット/秒 | |
| 24FPSで4K | 限定期間中は差し引かず、その後は150クレジット/秒 | |
| 24FPSで1080p | 限定期間中は差し引かず、その後は50クレジット/秒 |
* Creative Cloudエンタープライズ版プランのみ
アドビ以外の生成AIモデルの利用
Creative Cloud Proでは、Fireflyに加えてOpenAI GPT、Google Imagen、Veo、FluxといったAdobe以外の生成AIモデルをFirefly上で直接利用できます。この機能はStandardでは使えません。

Adobeのアカウントでログインしたあと、ページ右上のアカウントアイコンをクリックすると、標準機能とプレミアム機能へのアクセス状況やクレジット数を確認できます。
自分がどの生成AIをどのくらい使うかを考えて、プランを選択しよう!
Creative Cloud ProとStandardの料金比較
「年間プラン 月々払い」は、Proが9,080円/月、Standardが6,480円/月で、差は月額2,600円。
「年間プラン 一括払い」は、Proが102,960円/年、Standardが72,336円/年で、年額30,624円の差があります。
| プラン名と価格差 | 年間プラン 月々払い |
年間プラン 一括払い |
月々プラン | Creative Cloud pro 旧コンプリートプラン |
最初の3ヶ月 4,539円/月 |
102,960円/年 | 14,480円/月 |
|---|---|---|---|
| Creative Cloud Standard | 6,480円/月 | 72,336円/年 | 10,280円/月 |
| 価格差(定価時) | 2,600円 | 30,624円 | 4,200円 |
なお、Creative Cloud Standardは現時点でセール・キャンペーンの対象になったことがありません。セールまで待てれば、Proを狙うのもアリです。
値上げの詳しい経緯や対策については、以下の記事で解説しています。
Adobe CCの料金体系の全体像は、以下の記事をご覧ください。
コンプリートプランからの移行と変更方法
2025年8月1日より、旧コンプリートプランは自動的にCreative Cloud Proへ移行されます。Standardへの変更は自分で手続きが必要です。
既存ユーザーの自動移行
コンプリートプランを利用していた方は、自動的にCreative Cloud Proへ移行され、8月1日以降の次の更新日から新価格が適用されます。
| 既存プラン名 | 移行後のプラン名 |
|---|---|
| 個人版 Creative Cloud コンプリートプラン | Creative Cloud Pro 個人版 |
| 学生・教職員版 Creative Cloud コンプリートプラン | Creative Cloud Pro 学生・教職員版 |
| グループ版 Creative Cloud コンプリートプラン | Creative Cloud Pro グループ版 |
Creative Cloud Standardへの変更・購入方法
Creative Cloud Standardは個人版のみのプランです。学生・教職員版やグループ版(法人版)にStandardはありません。
現在Adobeアプリを利用中でStandardへ変更したい場合は、Adobeアカウントの「プランを管理」から手続きできます。
新規でStandardを購入する場合は、Adobe公式サイトから購入できます。

Adobeアカウントのマイページ
Adobe CCをお得に購入する方法
AdobeソフトはAdobe公式サイトやAmazonで年に数回セールが行われており、定価の10〜50%OFFで購入できるチャンスがあります。
Adobe公式サイトでは、月々払いや一括払いなど支払い方法が選べ、Amazonではポイントが利用できます。
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また、Adobe認定のスクール(アドビスクールパートナー)では、講座を受講することで社会人でも学割価格で購入できます。
Adobe CCは長く使っていくことが多いので、できるだけお得に手に入れたいですね!
Adobe CCをお得に購入するおすすめの方法
- 月々払いしたい・ソフトを単体で使いたい → Adobe公式サイト
- ポイントを使いたい・まとめ買いしたい→ AmazonのAdobeストア
- 学生・教職員の方 → 学生・教職員版Adobe CC Pro
- 学びながらAdobe CCをお得に使いたい
→ アドビスクールパートナーのAdobe CC Pro付きオンライン講座
購入先ごとのメリット・デメリットやセール情報は、以下の記事で詳しく解説しています。自分に合った購入方法を検討してみてくださいね。
よくある質問(FAQ)
- ProとStandardの最も大きな違いは何ですか?
-
生成AI機能の利用範囲です。Proは標準生成が無制限・プレミアム生成が月4,000クレジットですが、Standardは標準生成が月25クレジット・プレミアム生成は利用できません。モバイル・Webアプリの利用範囲にも差があります。
- 現在コンプリートプランを利用している人はどうなりますか?
-
2025年8月1日以降、自動的にCreative Cloud Proに移行されます。Proの新価格は次の更新日から適用されます。Standardに変更したい場合は、Adobeアカウントから手続きが必要です。
- 2025年7月31日までにAmazonで購入したコンプリートプランはどうなりますか?
-
購入したコンプリートプランの期限が切れるまでは、Creative Cloud Proとして利用できます。
- Creative Cloud Standardはセール対象になりますか?
-
2025年8月の登場以降、Standardがセール・キャンペーン対象になったことはありません。Creative Cloud Proはセール対象になることが多いです。最新のセール情報はこちらの記事で確認できます。
- 生成AIのクレジットを使い切った場合はどうなりますか?
-
クレジット数はプランの請求日に基づいて毎月リセットされます。使い切った場合は次の請求日まで待つか、Fireflyのプランを購入してクレジットを追加できます。
- 学生・教職員版にStandardプランはありますか?
-
ありません。学生・教職員版はCreative Cloud Proのみです。
- 使うアプリが1〜2本なら単体プランの方がお得ですか?
-
使うアプリが限られている場合は、単体プランの方が安くなるケースがあります。たとえばPhotoshop単体は月額3,280円(年間プラン月々払い)なので、Standardの月額6,480円より安くなります。3本以上のアプリを使うなら、StandardやProの方が割安です。プランによって生成AIのクレジット数が異なる点もご確認ください。
- 旧コンプリートプランとCreative Cloud Proは何が変わりましたか?
-
AI機能が強化されています。標準生成機能が無制限になり、プレミアム生成機能(月4,000クレジット)や外部AIモデル(GPT、Nano banana、Imagenなど)へのアクセスが追加されました。その分、料金は月額7,780円から9,080円に値上げされています。
- StandardからProへ後から変更できますか?
-
はい、Adobeアカウントから変更できます。まずStandardで試して、AI機能が足りないと感じたらProに変更する方法もあります。変更できない場合はAdobeのサポートにお問い合わせください。
参考アドビのプランまたはサブスクリプションを変更する方法
まとめ
Creative Cloud ProとStandardの違いは、大きく「生成AI機能の範囲」と「モバイル・Webアプリのアクセス」の2点です。デスクトップアプリは共通で使えるので、選び方の基準はAI利用頻度とモバイル利用の有無になります。
もしプラン選びを間違えても、Adobeアカウントから変更できます。まずは自分の使い方に近いプランから始めてみてくださいね。
購入するプランでお悩みの方は、以下の記事をどうぞ!
本ブログでは、Adobe歴20年以上のWebデザイナーがAdobeに関する情報を発信しています。ご興味がある方はぜひご覧ください。

