【5/28まで開催】Adobe CCセールはいつ?2026年5月の割引率・次回時期予想・注意点も解説
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PayPay支払い限定キャンペーン開催中!
Adobe公式サイトで「Creative Cloud Pro」「Photoshop」「Illustrator」「Premiere」「After Effects」「Acrobat Studio」がPayPay払い限定で初年度40%OFF!※セールは新規購入者対象
約9ヶ月ぶりのPayPayキャンペーン来ました!検討中の方は今がチャンスです。セール詳細もあわせてどうぞ。
\お得なキャンペーンは5/28まで!/
Adobe CCセールっていつやるの?どのくらい安くなる?
Adobe Creative Cloud(以下 Adobe CC)は、年に数回の大きな公式セールに加え、条件付きで利用できるミニセールが実施されており、定価よりもかなりお得な価格で購入できます。
この記事では、Adobe CCのセール最新情報やセール時期、割引率、セールの注意点やメリット・デメリット、おすすめの購入方法などを紹介します。新規の方はもちろん、更新・追加購入を考えている方にも役立つ情報を入れました。セール情報は随時更新しているので、「今どれが一番お得か」をすぐに確認できます。
現在開催中のセール・キャンペーンは以下のとおりです。
| サイト名 | 期間 | セール | 内容 |
|---|---|---|---|
| Adobe公式 | 5月15日(金)~ 5月28日(木) |
注目 PayPay支払いキャンペーン |
「Creative Cloud Pro」「Photoshop」「Illustrator」「Premiere」「After Effects」「Acrobat Studio」がPayPay払い限定で初年度40%OFF |
| 4月10日(金)〜 終了日未定 |
新規購入支援キャンペーン | 「Creative Cloud Pro」が最初の3ヶ月50%OFF | |
| Amazon | 2025年 11月29(土)〜 終了日未定 |
Creative Cloud Pro10%OFF | 「個人版/学生・教職員版Creative Cloud Pro」が10%OFF |
【この記事を書いた人】
Adobe使用歴20年以上のフリーランスWebデザイナー。Adobe CCを何とか安く使うべく常にセールや動向をチェックしている、Apple/運動好きな2児の母。プロフィール詳細
目次
【2026年5月】Adobe CCのセール開催状況
Adobe公式サイトで「PayPay支払い限定キャンペーン」、「新規購入支援キャンペーン」、Amazonで「Creative Cloud Pro10%OFFセール」が開催中です。
【今の状況別・おすすめの選び方】
- 新規でAdobe CCを始める方 → 公式の「PayPay支払い限定キャンペーン」で初年度40%OFF
- 新規でAdobe CCを始める方でPayPay払いできない方 → 公式の「新規購入支援キャンペーン」」で最初の3ヶ月半額
- Adobe CC利用中で追加購入したい方 → Amazonの「Creative Cloud Pro10%OFF」
【5/28まで】Adobe公式サイト:PayPay支払いキャンペーン

開催期間2026年5月15日(金)~5月28日(木)
プラン名
年間プラン
月々払い(月額)
年間プラン
一括払い(年額)
【40%OFF】Creative Cloud Pro
9,080円 →5,448円/月
102,960円 →61,776円/年
【40%OFF】Photoshop
3,280円 →1,968円/月
34,680円 →20,208円/年
【40%OFF】Illustrator
3,280円 →1,968円/月
34,680円 →20,208円/年
【40%OFF】Premiere
3,280円 →1,968円/月
34,680円 →20,208円/年
【40%OFF】After Effects
3,280円 →1,968円/月
34,680円 →20,208円/年
【40%OFF】Acrobat Studio
3,300円 →1,980円/月
39,600円 →23,760円/年
Adobe公式サイトにて、新規購入者を対象にPayPayによる購入で上記のAdobe CCが初年度40%OFFになる「PayPay支払い限定キャンペーン」が行われています。
以前購入したものと同じ製品やプラン、既存契約のある方はキャンペーン対象外です。セール期間中は「7日間無料トライアル」はありません。また、2年目以降は通常価格に戻ります。
前回大セールを逃した方は今がチャンスです!
\【5/28まで】PayPay払いで初年度40%OFF!/
【開催中】Adobe公式サイト:新規購入支援キャンペーン

開催期間2026年4月10日(金)〜終了日未定
プラン名
年間プラン
月々払い(月額)
年間プラン
一括払い(年額)
【50%OFF】Creative Cloud Pro
最初の3ヶ月
9,080円 →4,539円/月
102,960円/年
Adobe公式サイトにて、Creative Cloud Pro「年間プラン 月々払い」が最初の3ヶ月50%OFFになる新規購入支援キャンペーンが行われています。
最初の3ヶ月が50%OFFの4,539円/月になり、4ヶ月目以降は9,080円/月に戻ります。セールは初めて購入する方が対象で、以前に購入のある方、既存契約のある方は購入不可です。利用条件はこちら。
PayPay払いができない方は、こちらのセールをご利用ください!
【開催中】Amazon:Creative Cloud Proが10%OFF

開催期間2025年10月4日(土)〜終了日未定
プラン名
オンラインコード版
【10%OFF】Creative Cloud Pro
102,960円 →92,664円/年
【10%OFF】Creative Cloud Pro 学生・教職員版
50,160円 →45,144円/年
Creative Cloud Proの個人版、学生・教職員版ともに10%OFFとなっています。Adobe公式サイトのセールと違い、現在Adobe CCを利用中の方でも購入して期間を延長できるので、追加購入を考えている方にもおすすめです。
Amazonで購入したAdobe CCの使用方法は、以下の記事で詳しく解説しています。
現在の主なAdobeソフトの価格
Adobe公式サイトとAmazonで購入できる、主なAdobe CCの現在価格をまとめました。購入先・プラン別の価格が一目で分かるので、自分の状況に合う選択肢を比較する際にご活用ください。Adobe公式サイトのセールは基本的に新規購入者が対象です。
\【5/28まで】アドビ公式サイトでPayPay支払い限定キャンペーン開催中!/
Adobe公式のセールはPayPayで初めてAdobe CCを購入する方が対象です。
アドビ公式PayPayキャンペーンはこちら >
【 Adobe公式サイト 】
月々払い・一括払い
【 Amazon 】
12ヶ月版一括払い
年間プラン
月々払い(月額)
年間プラン
一括払い(年額)
オンライン
コード版
パッケージ
コード版
個人版
Creative Cloud Pro
9,080円→
5,448円/月
102,960円→
61,776円/年
102,960円→
92,664円/年
102,960円/年
個人版
Creative Cloud
Standard
6,480円/月
72,336円/年
72,336円/年
–
フォトプラン(1TB)
2,380円/月
28,480円/年
25,632円/年
33,000円/年
Illustrator
3,280円→
1,968円/月
34,680円→
20,208円/年
31,528円/年
34,681円/年
Photoshop
3,280円→
1,968円/月
34,680円→
20,208円/年
31,528円/年
–
Premiere Pro
3,280円→
1,968円/月
34,680円→
20,208円/年
31,528円/年
–
After Effects
3,280円→
1,968円/月
34,680円→
20,208円/年
31,528円/年
–
Acrobat Studio
3,300円→
1,980円/月
39,600円→
23,760円/年
36,000円/年
–
学生・教職員版
Creative Cloud Pro
初年度
2,180円/月
初年度
26,162円/年
50,160円→
45,144円/年
50,160円/年
2年目以降
4,180円/月
2年目以降
50,160円/年
注意2025年8月以降、コンプリートプランの名称が「Creative Cloud Pro」に変更され、AI機能を絞った廉価プラン「Creative Cloud Standard」の提供が始まりました。
Adobe公式サイトは、月々払いと年間一括払いのプラン(サブスク)があり、Amazonは12ヶ月版一括払い(プリペイド)です。
月々払いをしたい方や、単体のソフトのみを使用したい方は、セールでなくてもAdobe公式サイトでの購入がおすすめです。
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\Adobe CC Pro最初の3ヶ月半額!/
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Amazonはこちら
学習や仕事ですぐに使い始めたい場合は、「Adobe Creative Cloud Pro(1年分)がセットになったオンライン講座」という選択肢もあります。
Adobe CCの価格やプランについては、以下の記事で詳しく解説しています。
Adobe公式サイト vs Amazon、どっちで買うべき?
結論から言うと、以下の通りです。
【おすすめのAdobe CCセール購入方法】
- Adobe公式サイトのセールがおすすめの人
- 新規でAdobe CCを購入する人
- 月々払いしたい人
- ソフト単体を購入したい人
- 適格請求書が必要な人
- Amazonのセールがおすすめの人
- 現在Adobeを使用中の人(追加購入可能)
- ポイントを使いたい/貯めたい人
- お得にまとめ買いしたい人
Adobe公式サイトのセールは、初めてAdobe CCを使う人が対象であることが多いです。支払いプランは3種類あり、月々払いができるのはAdobe公式サイトだけ。
Amazonのセールは、ほとんどの場合はAdobe CCを使用している人でも購入可能で、支払いは12ヶ月版一括払いのみです。Amazonのオンラインコード版は適格請求書が発行されないので、必要な方はご注意ください。
比較項目
Adobe公式サイト
Amazon
対象者
セールは基本的に新規購入者
新規・更新どちらも購入可能なケースが多い
支払い方法
月々払い・年間一括払い
12ヶ月版一括払いのみ
適格請求書
(インボイス)
発行される
発行されない
対象プラン
Creative Cloud Pro、単体プラン、学生・教職員版、法人版など幅広い
Creative Cloud Pro、Illustrator、Photoshop、Premiere、フォトプラン、Acrobatなど
ポイント還元
なし
Amazonポイント還元あり
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大きな公式セールがない時期の選択肢|今買う?それとも待つ?
Adobe CCのセール記事を読んでいる方の多くは、「次のセールを待つべきか、今始めるべきか」で迷うかと思いますが、使い始める時期によって最適解は変わります。
【判断のめやす】
- すぐに使う予定がない → セールを待つ
- 仕事や学習で今すぐ使いたい → 今買う(ミニセール or 公式の常設割引を活用)
- 1ヶ月以内に使い始めたい → 今買うほうが機会損失が少ない
- 数ヶ月先でOK → 次回の大型セールを待つ選択もあり
大セールを待った方がいい人
- 使い始める時期がまだ決まっていない
- 学習や制作を始める時期が先
- できるだけ割引率を重視したい
大セールとは、例えばAdobe公式サイトの「初年度50%OFF」や、Amazonの12ヶ月版Creative Cloud Proが「51%OFF」といったものです。
この場合は、次回セール時期を把握した上で待つ判断もありです。セール時期の傾向はこちらでまとめています。
ただし、セール時期はある程度は予想できてもセールの予告はなく、確実な日程は分かりません。
大セールがなくても今買うべき人
- すぐに使う必要がある
- 仕事・副業・学習など、開始時期を遅らせたくない
- 価格よりも「今始めること」を重視したい
ミニセールは割引率こそ大きくありませんが、「始めるタイミングを早められる」点が最大のメリットになります。
Adobeのセールは「そろそろ来そう」と思っても、数ヶ月先になることもあります。その間ずっと迷い続けるなら、必要なタイミングで始めてしまったほうが気持ちも楽です。
待っている間は何も進まない時間になります。現在行われている「ミニセール」も、通常価格から見るとかなりお得です。
以下の記事でセール以外の購入ルートも解説しているので、参考にしてみてください。
【2026年】次回のAdobe CCセール時期予想と種類
Adobe CCのセールは、年間を通じて定期的に開催されるものと、年によって開催されたりされなかったりするものがあります。
3〜4月の新生活応援セール・新学年応援セールや11月のブラックフライデーは、近年ほぼ毎年開催されています。
2025年のブラックフライデー以降、セールはしばらく開催されないと思っていましたが、2026年1月16日から「新年スタート応援セール」が開催されました。
開催時期
サイト名
セール名
対象プラン
1月中旬
Adobe公式
Amazon
新年スタート応援セール
(2026年)
Creative Cloud Pro(個人/学生・教職員/グループ版)
単体プラン
2月〜3月
新学年応援セール
学生・教職員版Creative Cloud Pro
3月下旬
〜4月
新生活応援セール
個人版Creative Cloud Pro
単体プラン
5月・8月
Adobe公式
PayPay支払い限定セール
個人版Creative Cloud Pro
単体プラン
夏〜秋
JCB支払い限定セール
7月〜8月
Adobe公式
Amazon
期間限定セール
11月中旬
〜下旬
ブラックフライデー
Creative Cloud Pro(個人/学生・教職員/グループ版)
単体プラン
不定期
Amazon
Amazonの不定期セール
Creative Cloud Pro(個人/学生・教職員)
Illustrator
今すぐAdobe CCを使いたい方は、「Adobe Creative Cloud Pro1年分付きのオンライン講座」もご検討ください。
【2〜3月】新学年応援セール
新学年応援セールは、卒業シーズンに合わせた2月〜3月に開催されます。「学生・教職員版」が対象となる、学生ユーザー必見のセールです。
卒業する前に購入手続きを済ませておけば、卒業後も契約から1年間はそのまま利用できます。駆け込み購入がおすすめです。
【3月下旬〜4月】新生活応援セール
新生活応援セールは、年度の切り替わりである3月下旬〜4月上旬にかけて開催されます。毎年恒例のセールで、割引率も高めです。
対象プランは、Creative Cloud Pro、PhotoshopやIllustratorなどの単体プラン、学生・教職員版Creative Cloud Pro、法人向けCreative Cloud Proです。
【5〜8月頃】期間限定セール
期間限定セールは、近年は7〜8月頃に実施されることが多いものの、5月に開催される年もあり、年によって行われない場合もあります。
PayPay支払い限定セール
2025年に初めて登場した新しいタイプのセールで、決済方法を「PayPay」にすると、対象プランの初年度料金が40%OFFになります。
2025年は、PayPay支払い限定セールが2回行われました。
JCB支払い限定セール
「新生活応援セール」と年末の「ブラックフライデー」の間、夏〜秋のセールの空白期間を埋めるように開催されるのがこのセールです。JCBカードでの支払いを条件に、対象アプリが初年度25%OFFになります。
開催期間が3ヶ月程度と長く設定されることが多いため、「急にソフトが必要になったけれど、大きなセールやっていない…」という時の強い味方です。
【11月中旬】ブラックフライデー
ブラックフライデーセールは、毎年11月中旬頃から約2週間開催されます。以前は1週間程度だったのですが、2024年以降は2週間前後と長めに実施されています。
対象プランは、Creative Cloud Pro、PhotoshopやIllustratorなどの単体プラン、学生・教職員版Creative Cloud Pro、法人向けCreative Cloud Proなどで、ここ最近では個人版が50%OFF、学生・教職員版は75%OFF前後の割引となっています。
ブラックフライデーは一年の締めくくりに行われる大規模セール。対象プランが多く、割引率も高いため、近年の傾向では最も大きな買い時の一つです。
Amazonの不定期セール
Amazonでは不定期に、Creative Cloud ProやIllustrator、Acrobatなどが約10%前後の割引価格で販売されることがあります。大規模セールほどではありませんが、タイミングが合えばお得に購入できる場合があります。
次章からは、Adobe公式サイトやAmazonのセールの特徴や傾向、注意点、メリット・デメリットを詳しく解説していきます。
Adobe公式サイトでのAdobe CCセール

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まずは、Adobe公式サイトのセールの特徴を見ていきます。
Adobe公式サイトのセール対象ソフトと割引率
Adobe公式サイトでは、Creative Cloud Pro(旧コンプリートプラン)やIllustrator、Photoshop、Premiereといった単体ソフト、学生・教職員版がセール対象となります。
大体25%〜50%OFFが多いですが、先日開催された「新生活応援セール」では、年間プラン/月々払いのCreative Cloud Proが9,080円/月→4,539円/月の50%OFF、IllustratorやPhotoshopなどの単体プランが3,280円/月→1,640円/月の50%OFFでした。
【Adobe公式サイトのセール対象となるプラン・ソフト例】
- Creative Cloud Pro
- Illustrator
- Photoshop
- Premiere
- After Effects
- InDesign
- Substance 3D Collection
- Animate
- Dreamweaver
- Audition
- Firefly Pro
【2026年 新生活応援セール】Adobe公式サイトでの割引率
年間プラン/月々払いの場合
Creative Cloud Pro
月額 9,080 円/月 → 4,539 円/月
年間 54,492 円お得!(50%OFFの場合)
単体プラン
IllustratorやPhotoshopなど
月額 3,280 円/月 → 1,640 円/月
年間 19,680 円お得!(50%OFFの場合)
Adobe公式サイトでのAdobe CCの価格や契約プランは、以下の記事で詳しく解説しています。
参考記事Adobe CCの価格と契約プランを分かりやすく解説!注意点もあるよ【公式サイト・Amazon比較】
Adobe公式サイトのセールの注意点
通常のAdobe公式サイトのセールは、新規で契約する方が対象であることが多いです。
セール価格は初年度が対象で、2年目以降は通常価格に戻ります。
その他にも、特定のソフト・プランのセールや、過去に利用したことがある人・学生版限定など条件付きのセールが行われます。
Adobe CCは無料体験版も用意されていますが、無料体験版はセール対象外です。
2年目以降は、本記事の「現Adobe契約者向け|更新・追加購入で安く買うには」をご覧ください。
Adobe公式サイトのセールのメリット・デメリット
Adobe公式サイトのセールで購入するメリットは、月々払いのプランがあり、セール対象のプランやソフトが多く、14日間の返品期間があることです。また、インボイスにも対応しています。
セールといっても、一括払いだと大きな金額になるので、月々払いがあるのは助かりますね。
【Adobe公式サイトのセールのメリット】
- 月々払いのプランがある。(Adobe公式サイトだけの支払いプラン)
- セール対象のソフトが多い。
- 14日間の返品期間がある。
- 適格請求書(インボイス)が発行される。
参考記事アドビのインボイス制度への対応 | 適格請求書発行事業者登録について
【Adobe公式サイトのセールのデメリット】
- 基本的には新規購入者がセール対象。
- セール価格は初年度が対象で、2年目以降は通常価格。
- 無料体験版はセール対象外。
一括払いではなく月々払いしたい方や、単体でソフトを使いたい方は、セール関係なくAdobe公式サイトがおすすめです。
月々払いができるのはAdobe公式サイトだけ。Adobe CCのソフトは総じて高額なので、やっぱり月々払いは助かります。
AmazonでのAdobe CCセール

\【Amazon】Adobe CCセール中!/
Amazonで「Creative Cloud Pro」が10%OFF! AmazonのAdobeページはこちら >
Amazonのセールは、Adobe公式サイトと連動して行われることが多いです。ブラックフライデー・サイバーマンデーといった大規模セールや、限定セール、タイムセールなどで安くなる傾向があります。
セール時に同時開催されるポイントアップキャンペーンを利用すれば、ポイントがかなり増えます。
Amazonのセール対象ソフトと割引率
セール対象ソフトはAdobe公式サイトより少なく、Creative Cloud Pro(旧コンプリートプラン)、Illustrator、Photoshop、Premiere Pro、フォトプラン、Acrobatなどが対象となります。
Adobe公式サイトとの合同セールでは大体26〜50%OFFが多いですが、先日開催された「新規対象キャンペーン」では、Creative Cloud Proが102,960円→51,480円の50%OFF、Illutratorが34,689円→17,340円の50%OFFでした。
時々行われるタイムセールやAmazonのみのセールでは、5〜10%程度の割引が多いです。
Amazonセールの種類
内容
割引率
Adobe公式との合同セール
Adobeと同時期に行われるセール
割引率が高い(26〜50%)
Amazonのビッグセール
Amazonで年に1回行われるプライムデーやブラックフライデーなどのビッグセール
割引率が高い(26〜50%)
Amazonのみのセール
Amazonで時々行われるセールやタイムセールなど。セール頻度は高い。
割引率は低め(5〜10%)
Adobe Creative Cloud
【 Amazonで10%OFF! 】
\Creative Cloud Pro/
\Creative Cloud Standard/
AmazonでのAdobe CCの価格や契約プランは、以下の記事で詳しく解説しています。
参考記事Adobe CCの価格と契約プランを分かりやすく解説!注意点もあるよ【公式サイト・Amazon比較】
AmazonでのAdobe CC購入に関するFAQ
Amazonで購入したAdobe CCは、Adobe公式サイトで引き換えコードを登録すると使えるようになります。現在Adobe CCで契約している方も、Amazonで購入して使用できます。
【AmazonでのAdobe CC購入に関する疑問】
- Amazonで購入したAdobe CCのコードはどうやって登録するの?
- Amazonのパッケージ版とオンラインコード版は何が違うの?
- AmazonとAdobe公式サイトで価格が違うのはなぜ?
- Adobe公式サイトで購入したAdobe CCを利用している方も、Amazonで購入して使えるの?
上記の疑問の答えや、AmazonでAdobe CCを購入した後の流れを以下の記事でまとめています。Amazonで購入を検討している方はぜひご覧ください。
Amazonのセールのメリット・デメリット
Amazonでは、プライムデーなどのビッグセールでかなり安くなる可能性があります。Amazonポイントも利用できるので、Amazonをよく利用する方はさらにお得に購入できます。セール以外の時も、ソフトによってはポイントが付いたり、割引されることも。
Adobe公式サイトのセールは基本的には新規購入者が対象ですが、Amazonは新規・更新(継続)の全ての方が対象であることが多いです。時々Adobe CC新規購入者のみ対象のセールがあるようなので、購入前に必ず商品説明を確認しましょう。
また、AmazonでAdobeが販売しているAdobe CCのオンラインコード版を購入した場合、適格請求書(インボイス)は発行されません。適格請求書が必要な方は、以下の記事もあわせてご確認ください。
参考記事Adobe CCの適格請求書は購入先で変わる!Amazonは要注意?インボイス対応を比較

ソフトのセール対象者の注意書きをチェック!
Adobe公式サイトで契約中の方でも、Amazonで購入した期間を追加して使えるので、安い時にまとめて買っておくのもおすすめです。
【Amazonのセールのメリット】
- Amazonポイントを利用できる。
- Adobe公式サイトで既に契約している方も、同じプランならAmazonで購入した分を追加できる。(異なるプランの場合はAdobeサポートにて手続き可能)
- プライムデーなどのAmazonビッグセールではポイントが増え、かなり安くなることも。
【Amazonのセールのデメリット】
- 取り扱うプラン・ソフトが少ない。セール対象のプランも少なめ。
- 一括購入しかない。
- 適格請求書が発行されない。
現Adobe契約者向け|更新・追加購入で安く買うには
Adobe公式サイトのセールは基本的に新規購入者限定ですが、現在Adobe CCを使っている方でも、以下の方法でお得に更新・追加購入できます。
Amazonで期間を延長する
Amazonで販売されているAdobe CCは、同じプランであれば現在の契約に継ぎ足す形で期間を延長できます。新規購入者限定のセールでも、商品説明に「1アカウントにつき1本」とある場合は、既存ユーザーでも今回のセールで購入が初めてであれば1本購入できます(商品ページの購入条件は必ずご確認ください)。
現在利用中のプランと異なるプランを購入する場合は、ソフトが重複しないように解約・切り替えの作業が必要となるかもしれないので、Adobeのサポートにお問い合わせください。
Amazonで購入したコードの使い方は、以下の記事で詳しく解説しています。
解約手前の引き止めオファーを確認する
Adobe公式サイトで解約手続きを進めていくと、割引価格を提示される場合があります(あくまで筆者の体験で、すべての方に表示されるとは限りません)。
2年目の通常価格をそのまま払いたくない場合、更新日前に解約画面を進めてみるのも選択肢の一つです。ただし、必ずオファーが出るわけではなく、内容や条件もその時々で異なります。
私自身、この方法でそのまま継続したことがあります。ただし、必ず出るオファーではないのでご承知おきください。
Adobe CCを今すぐ始めたい方は「Adobe CC付き講座」も選択肢
「大きなセールを待たずに今すぐAdobeを始めたい」「Adobeの使い方も一緒に学びたい」という方には、Adobe認定スクールが提供する「Adobe CC Pro付きオンライン講座」もおすすめです。
このパッケージは、学生・教職員版Adobe CC Pro(1年分)のライセンスに加えて、Adobeソフトの使い方を学べるオンライン講座がセットになったプランです。社会人でも学生・教職員版を利用でき、初心者の方にも向いています。
【Adobe CC Pro付きオンライン講座の特徴】
- Adobe CC Pro(20以上のアプリが使い放題)1年分ライセンス付き
- Adobeソフトの基本操作を動画教材で学べる
- 社会人でも学生・教職員版を利用可能
- セール期間外でも常時購入できる
Adobe CC Proと学習教材がセットになっているので一石二鳥!
Adobe CC付き講座を提供しているおすすめのスクールは、以下の記事で詳しく解説しています。
過去のAdobe CCセール開催状況(直近データ)
2025年〜2026年に行われたAdobe公式サイトやAmazonでのAdobe CCセールのうち、直近の主なセールを紹介します。セール・キャンペーン名をクリックすると、過去のセールをまとめた別記事に飛びます。
期間
サイト名
キャンペーン名
内容
2026年
3月19日(木)〜
5月20日(水)
Adobe公式
Fireflyキャンペーン
「Firefly Pro Plus」と「Firefly Premium」が初年度50%OFF、
「Firefly Pro / Pro Plus / Premium」で特定の生成モデルが使い放題
2026年
4月30(木)〜
5月3(日)
Amazon
新規対象キャンペーン+
スマイルセール
「Creative Cloud Pro個人版/学生・教職員版」と「Illustrator」が36%OFF、
「フォトプラン」「Photoshop CC」「Lightroom」「Premiere Pro」「Acrobat Studio」が30%OFF
2026年
3月30日(月)〜
4月9日(木)
Adobe公式
新生活 & 新学年応援セール
個人版Creative Cloud Pro、PhotoshopやIllustratorなど単体プランが初年度50%OFF、学生・教職員版が最大80%OFF
2026年
3月27日(金)〜
4月9日(木)
Amazon
新規対象キャンペーン
Creative Cloud ProとIllustratorが50%OFF、Photoshop・Premiere Proが45%OFF
2026年
1月16日(金)〜
1月29日(木)
Adobe公式
新年スタート応援セール
個人版Creative Cloud Pro、Photoshop、Illustrator、Premiereが初年度50%OFF
Amzon
新規購入支援キャンペーン
「個人版Creative Cloud Pro」と「Illustrator」が51%OFF
2025年
11月14日(木)〜
11月28日(金)
Adobe公式
ブラックフライデー
Creative Cloud Proと単体プランが初年度50%OFF、学生・教職員版が最大75%OFF
Amazon
ブラックフライデー
Creative Cloud ProやIllustratorが最大51%OFF、フォトプランが20%OFF
2021年から2026年までの全てのセール開催履歴(開催期間・割引率・対象プランなど)は、以下の記事で年別にまとめています。
よくある質問(FAQ)
- Adobe CCのセールは年に何回ありますか?
-
明確な回数は決まっていませんが、Adobe公式サイトとAmazonの大規模な合同セールは年に3〜4回程度開催される傾向があります。
- 次のAdobe CCセールはいつですか?
-
公式な告知はありませんが、過去の傾向から見ると、卒業・進学シーズンの春(2〜3月頃)やブラックフライデー(11月中旬ごろ)が狙い目になりやすい時期です。近年はセール回数が減っている傾向もあるため、現在開催中のミニセールも選択肢に入れて検討することをおすすめします。
- セールを待つデメリットは?
-
セールを待っている間、学習や制作が進まない点がデメリットです。特に仕事や副業で使う予定がある場合、開始が遅れることで機会を逃してしまう可能性があります。
- 初心者はどのプランがいいですか?
-
使うアプリが決まっていない場合は、全部入りの「Creative Cloud Pro」をセール時期に購入して、色々なアプリを試してみるのがおすすめです。
- 「Creative Cloud Pro」と「Creative Cloud Standard」の違いは何ですか?
-
両者ともにすべてのアプリが使えますが、利用できるAIの機能や価格が異なります。詳しい違いは、Pro / Standard を比較した解説記事でまとめています。
参考記事【比較】Adobe Creative Cloud 「Pro」「Standard」どっちを選ぶ?価格や機能の違いを徹底解説
- Adobe CCを買う前に無料体験できますか?
-
できます。Adobe CCは7日間の無料体験期間を提供しており、体験期間中に解約すれば料金はかかりません。ただし、無料体験版はセール対象外なので、セール価格で購入したい場合は利用を避けた方がよいです。詳細は以下の記事をご確認ください。
参考記事Adobe CC無料体験版の始め方と解約方法|注意点も解説【2026年】
- Adobe CCを購入する際、適格請求書は発行されますか?
-
Adobe公式サイトで購入する場合は発行されますが、Amazonでは発行されません。
参考記事アドビのインボイス制度への対応 | 適格請求書発行事業者登録について
- 2年目(更新)でもセール価格で買えますか?
-
Adobe公式サイトのセールは基本的に新規購入者限定ですが、Amazonで販売されているオンラインコード版は、現在の契約に継ぎ足す形で期間延長に使える場合があります。商品ページの購入条件(「1アカウントにつき1本」など)は必ずご確認ください。詳しくは「現契約者向け|更新・追加購入で安く買うには」をご覧ください。
- 法人(グループ版)もセールの対象になりますか?
-
法人向けグループ版のセールは頻度が少なめです。ブラックフライデーなど一部の大型セールで対象になることがありますが、多くのセールは個人版が中心となります。
まとめ
本記事では、Adobe CCのセール時期や割引率、購入先ごとの違い、次回セールまでの過ごし方をご紹介しました。Adobe セールは確かにお得ですが、待つこと自体が目的にならないようにすることが大切です。この記事の情報をもとに、今の自分の状況に合った購入方法を検討してみてください。
月々支払いをしたい方はAdobe公式サイト、ポイントを活かしたい、更新・追加購入したいならAmazonがおすすめです。今後も本記事でセール情報を更新していきます!
Adobe認定スクールが販売している「Adobe CC Pro付きオンライン講座」は、社会人でも学生・教職員版が使えます。Adobeも学べるので、初心者の方にもおすすめのパッケージです。以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひご覧ください。
Adobe CCの購入を迷っている方は、以下の記事をご覧ください。
Adobe CCの「絶対に損しない選び方・買い方」もあわせてどうぞ!

開催期間2026年5月15日(金)~5月28日(木)
| プラン名 | 年間プラン 月々払い(月額) |
年間プラン 一括払い(年額) |
|---|---|---|
| 【40%OFF】Creative Cloud Pro | ||
| 【40%OFF】Photoshop | ||
| 【40%OFF】Illustrator | ||
| 【40%OFF】Premiere | ||
| 【40%OFF】After Effects | ||
| 【40%OFF】Acrobat Studio |
前回大セールを逃した方は今がチャンスです!
\【5/28まで】PayPay払いで初年度40%OFF!/

開催期間2026年4月10日(金)〜終了日未定
| プラン名 | 年間プラン 月々払い(月額) |
年間プラン 一括払い(年額) |
|---|---|---|
| 【50%OFF】Creative Cloud Pro | 最初の3ヶ月 |
102,960円/年 |
PayPay払いができない方は、こちらのセールをご利用ください!

開催期間2025年10月4日(土)〜終了日未定
| プラン名 | オンラインコード版 |
|---|---|
| 【10%OFF】Creative Cloud Pro | |
| 【10%OFF】Creative Cloud Pro 学生・教職員版 |
Adobe公式のセールはPayPayで初めてAdobe CCを購入する方が対象です。
アドビ公式PayPayキャンペーンはこちら >
| 【 Adobe公式サイト 】 月々払い・一括払い |
【 Amazon 】 12ヶ月版一括払い |
|||
|---|---|---|---|---|
| 年間プラン 月々払い(月額) |
年間プラン 一括払い(年額) |
オンライン コード版 |
パッケージ コード版 |
|
| 個人版 Creative Cloud Pro |
5,448円/月 |
61,776円/年 |
92,664円/年 |
102,960円/年 |
| 個人版 Creative Cloud Standard |
6,480円/月 | 72,336円/年 | 72,336円/年 | – |
| フォトプラン(1TB) | 2,380円/月 | 28,480円/年 | 25,632円/年 | 33,000円/年 |
| Illustrator | 1,968円/月 |
20,208円/年 |
31,528円/年 | 34,681円/年 |
| Photoshop |
1,968円/月 |
20,208円/年 |
31,528円/年 | – |
| Premiere Pro |
1,968円/月 |
20,208円/年 |
31,528円/年 | – |
| After Effects |
1,968円/月 |
20,208円/年 |
31,528円/年 | – |
| Acrobat Studio |
1,980円/月 |
23,760円/年 |
36,000円/年 | – |
| 学生・教職員版 Creative Cloud Pro |
初年度 2,180円/月 |
初年度 26,162円/年 |
45,144円/年 |
50,160円/年 |
| 2年目以降 4,180円/月 |
2年目以降 50,160円/年 |
|||
注意2025年8月以降、コンプリートプランの名称が「Creative Cloud Pro」に変更され、AI機能を絞った廉価プラン「Creative Cloud Standard」の提供が始まりました。
月々払いをしたい方や、単体のソフトのみを使用したい方は、セールでなくてもAdobe公式サイトでの購入がおすすめです。
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Amazonはこちら【おすすめのAdobe CCセール購入方法】
- Adobe公式サイトのセールがおすすめの人
- 新規でAdobe CCを購入する人
- 月々払いしたい人
- ソフト単体を購入したい人
- 適格請求書が必要な人
- Amazonのセールがおすすめの人
- 現在Adobeを使用中の人(追加購入可能)
- ポイントを使いたい/貯めたい人
- お得にまとめ買いしたい人
(インボイス)
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Amazonはこちら【判断のめやす】
- すぐに使う予定がない → セールを待つ
- 仕事や学習で今すぐ使いたい → 今買う(ミニセール or 公式の常設割引を活用)
- 1ヶ月以内に使い始めたい → 今買うほうが機会損失が少ない
- 数ヶ月先でOK → 次回の大型セールを待つ選択もあり
- 使い始める時期がまだ決まっていない
- 学習や制作を始める時期が先
- できるだけ割引率を重視したい
ただし、セール時期はある程度は予想できてもセールの予告はなく、確実な日程は分かりません。
- すぐに使う必要がある
- 仕事・副業・学習など、開始時期を遅らせたくない
- 価格よりも「今始めること」を重視したい
待っている間は何も進まない時間になります。現在行われている「ミニセール」も、通常価格から見るとかなりお得です。
2025年のブラックフライデー以降、セールはしばらく開催されないと思っていましたが、2026年1月16日から「新年スタート応援セール」が開催されました。
| 開催時期 | サイト名 | セール名 | 対象プラン |
|---|---|---|---|
| 1月中旬 | Adobe公式 Amazon |
新年スタート応援セール (2026年) |
Creative Cloud Pro(個人/学生・教職員/グループ版) 単体プラン |
| 2月〜3月 | 新学年応援セール | 学生・教職員版Creative Cloud Pro | |
| 3月下旬 〜4月 |
新生活応援セール | 個人版Creative Cloud Pro 単体プラン |
|
| 5月・8月 | Adobe公式 | PayPay支払い限定セール | 個人版Creative Cloud Pro 単体プラン |
| 夏〜秋 | JCB支払い限定セール | ||
| 7月〜8月 | Adobe公式 Amazon |
期間限定セール | |
| 11月中旬 〜下旬 |
ブラックフライデー | Creative Cloud Pro(個人/学生・教職員/グループ版) 単体プラン |
|
| 不定期 | Amazon | Amazonの不定期セール | Creative Cloud Pro(個人/学生・教職員) Illustrator |
卒業する前に購入手続きを済ませておけば、卒業後も契約から1年間はそのまま利用できます。駆け込み購入がおすすめです。
2025年は、PayPay支払い限定セールが2回行われました。
開催期間が3ヶ月程度と長く設定されることが多いため、「急にソフトが必要になったけれど、大きなセールやっていない…」という時の強い味方です。
ブラックフライデーは一年の締めくくりに行われる大規模セール。対象プランが多く、割引率も高いため、近年の傾向では最も大きな買い時の一つです。

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【Adobe公式サイトのセール対象となるプラン・ソフト例】
- Creative Cloud Pro
- Illustrator
- Photoshop
- Premiere
- After Effects
- InDesign
- Substance 3D Collection
- Animate
- Dreamweaver
- Audition
- Firefly Pro
年間 54,492 円お得!(50%OFFの場合)
IllustratorやPhotoshopなど
年間 19,680 円お得!(50%OFFの場合)
【Adobe公式サイトのセールのメリット】
- 月々払いのプランがある。(Adobe公式サイトだけの支払いプラン)
- セール対象のソフトが多い。
- 14日間の返品期間がある。
- 適格請求書(インボイス)が発行される。
参考記事アドビのインボイス制度への対応 | 適格請求書発行事業者登録について
【Adobe公式サイトのセールのデメリット】
- 基本的には新規購入者がセール対象。
- セール価格は初年度が対象で、2年目以降は通常価格。
- 無料体験版はセール対象外。
月々払いができるのはAdobe公式サイトだけ。Adobe CCのソフトは総じて高額なので、やっぱり月々払いは助かります。

\【Amazon】Adobe CCセール中!/
Amazonで「Creative Cloud Pro」が10%OFF! AmazonのAdobeページはこちら >
\Creative Cloud Pro/
【AmazonでのAdobe CC購入に関する疑問】
- Amazonで購入したAdobe CCのコードはどうやって登録するの?
- Amazonのパッケージ版とオンラインコード版は何が違うの?
- AmazonとAdobe公式サイトで価格が違うのはなぜ?
- Adobe公式サイトで購入したAdobe CCを利用している方も、Amazonで購入して使えるの?

ソフトのセール対象者の注意書きをチェック!
【Amazonのセールのメリット】
- Amazonポイントを利用できる。
- Adobe公式サイトで既に契約している方も、同じプランならAmazonで購入した分を追加できる。(異なるプランの場合はAdobeサポートにて手続き可能)
- プライムデーなどのAmazonビッグセールではポイントが増え、かなり安くなることも。
【Amazonのセールのデメリット】
- 取り扱うプラン・ソフトが少ない。セール対象のプランも少なめ。
- 一括購入しかない。
- 適格請求書が発行されない。
私自身、この方法でそのまま継続したことがあります。ただし、必ず出るオファーではないのでご承知おきください。
【Adobe CC Pro付きオンライン講座の特徴】
- Adobe CC Pro(20以上のアプリが使い放題)1年分ライセンス付き
- Adobeソフトの基本操作を動画教材で学べる
- 社会人でも学生・教職員版を利用可能
- セール期間外でも常時購入できる
Adobe CC Proと学習教材がセットになっているので一石二鳥!
| 期間 | サイト名 | キャンペーン名 | 内容 |
|---|---|---|---|
| 2026年 3月19日(木)〜 5月20日(水) |
Adobe公式 | Fireflyキャンペーン | 「Firefly Pro Plus」と「Firefly Premium」が初年度50%OFF、 「Firefly Pro / Pro Plus / Premium」で特定の生成モデルが使い放題 |
| 2026年 4月30(木)〜 5月3(日) |
Amazon | 新規対象キャンペーン+ スマイルセール |
「Creative Cloud Pro個人版/学生・教職員版」と「Illustrator」が36%OFF、 「フォトプラン」「Photoshop CC」「Lightroom」「Premiere Pro」「Acrobat Studio」が30%OFF |
| 2026年 3月30日(月)〜 4月9日(木) |
Adobe公式 | 新生活 & 新学年応援セール | 個人版Creative Cloud Pro、PhotoshopやIllustratorなど単体プランが初年度50%OFF、学生・教職員版が最大80%OFF |
| 2026年 3月27日(金)〜 4月9日(木) |
Amazon | 新規対象キャンペーン | Creative Cloud ProとIllustratorが50%OFF、Photoshop・Premiere Proが45%OFF |
| 2026年 1月16日(金)〜 1月29日(木) |
Adobe公式 | 新年スタート応援セール | 個人版Creative Cloud Pro、Photoshop、Illustrator、Premiereが初年度50%OFF | Amzon | 新規購入支援キャンペーン | 「個人版Creative Cloud Pro」と「Illustrator」が51%OFF |
| 2025年 11月14日(木)〜 11月28日(金) |
Adobe公式 | ブラックフライデー | Creative Cloud Proと単体プランが初年度50%OFF、学生・教職員版が最大75%OFF |
| Amazon | ブラックフライデー | Creative Cloud ProやIllustratorが最大51%OFF、フォトプランが20%OFF |
明確な回数は決まっていませんが、Adobe公式サイトとAmazonの大規模な合同セールは年に3〜4回程度開催される傾向があります。
公式な告知はありませんが、過去の傾向から見ると、卒業・進学シーズンの春(2〜3月頃)やブラックフライデー(11月中旬ごろ)が狙い目になりやすい時期です。近年はセール回数が減っている傾向もあるため、現在開催中のミニセールも選択肢に入れて検討することをおすすめします。
セールを待っている間、学習や制作が進まない点がデメリットです。特に仕事や副業で使う予定がある場合、開始が遅れることで機会を逃してしまう可能性があります。
使うアプリが決まっていない場合は、全部入りの「Creative Cloud Pro」をセール時期に購入して、色々なアプリを試してみるのがおすすめです。
両者ともにすべてのアプリが使えますが、利用できるAIの機能や価格が異なります。詳しい違いは、Pro / Standard を比較した解説記事でまとめています。
参考記事【比較】Adobe Creative Cloud 「Pro」「Standard」どっちを選ぶ?価格や機能の違いを徹底解説
できます。Adobe CCは7日間の無料体験期間を提供しており、体験期間中に解約すれば料金はかかりません。ただし、無料体験版はセール対象外なので、セール価格で購入したい場合は利用を避けた方がよいです。詳細は以下の記事をご確認ください。
参考記事Adobe CC無料体験版の始め方と解約方法|注意点も解説【2026年】
Adobe公式サイトで購入する場合は発行されますが、Amazonでは発行されません。
参考記事アドビのインボイス制度への対応 | 適格請求書発行事業者登録について
Adobe公式サイトのセールは基本的に新規購入者限定ですが、Amazonで販売されているオンラインコード版は、現在の契約に継ぎ足す形で期間延長に使える場合があります。商品ページの購入条件(「1アカウントにつき1本」など)は必ずご確認ください。詳しくは「現契約者向け|更新・追加購入で安く買うには」をご覧ください。
法人向けグループ版のセールは頻度が少なめです。ブラックフライデーなど一部の大型セールで対象になることがありますが、多くのセールは個人版が中心となります。
月々支払いをしたい方はAdobe公式サイト、ポイントを活かしたい、更新・追加購入したいならAmazonがおすすめです。今後も本記事でセール情報を更新していきます!



